当院の特長

FEATURE

TREATMENT

TREATMENT

虫歯治療から
審美、インプラントまで
一人ひとりに適した
幅広い治療をご提供

虫歯治療から審美、インプラントまで一人ひとりに適した幅広い治療をご提供

たかはし歯科医院では、虫歯治療などの一般的な治療から小児歯科、予防治療、審美治療、インプラント治療まで幅広い治療に対応が可能です。お子さまからご高齢の方までさまざまな年代の患者さまのお口のお悩みにお応えし、お口の中の健康、ひいては全身の健康維持をサポートしていきます。

また、当院では対症療法的な治療は行ないません。たとえば虫歯であれば「削って被せて終わり」というのではなく、虫歯の原因を追求して取り除き、将来のお口の健康のために予防治療をご提供します。さらに問題がある部分だけを見て治療するのではなく、お口全体を見て総合的に診断し、適切な治療をご提供します。

当院では、すべての年代の患者さまが安心して通い続けられる歯科医院をめざしています。ぜひご家族でお越しください。

PERIODONTAL

PERIODONTAL

歯周病の早期発見、治療 自覚なく進行する
歯周病の検査から治療まで

歯周病の早期発見、治療 自覚なく進行する歯周病の検査から治療まで

歯周病は症状が進行すると歯を支える骨が破壊される病気で、歯を失う最大の原因といわれています。しかし歯周病は痛みもなく静かに進行するため、気づいたときには重症になっていることも少なくありません。当院では、患者さまが歯周病によって歯を失うことがないように歯周病の早期発見と治療に力を入れています。

たとえば定期検診では、歯周ポケットの深さや歯の動揺度のチェックなど歯周病の検査を実施し、歯周病を早期に発見できるように努めています。また、歯周病治療で受診された場合も検査にて歯周病の進行度をより正確に診断し、適切な治療をご提供します。

かなり進行した歯周病でも、当院ならお口の状態に適した歯周外科治療で症状と見た目の改善をめざすことが可能です。重度の歯周病でお悩みの方もご相談ください。

ACCESS

ACCESS

アクセス便利、通院が快適 オンデマンドバスによる通院

アクセス便利、通院が快適 オンデマンドバスによる通院

当院では、患者さまにより快適に通院していただけるよう、クリニック前にオンデマンドバスの乗降場所を設けています。オンデマンドバスとは、大阪メトログループが運用する予約型の乗り合いバスです。決められたエリア内で希望の時間と乗車場所、降車場所をアプリや電話で予約するだけで、AIが割り出した最短ルートでスムーズに目的地まで移動できます。

オンデマンドバスは、通常のバスと同じような運賃で都合に合わせて利用でき、必ず座れるという点がとても便利です。車を持っていない方やご高齢の方など、車で通院したくてもできない方もオンデマンドバスを利用すれば快適に通院ができます。出戸駅などからも利用できるので、ぜひご活用ください。

OFFICE HOURS

OFFICE HOURS

お仕事が忙しい方も安心 平日20時まで、
土曜診療も実施

お仕事が忙しい方も安心 平日20時まで、土曜診療も実施

歯科治療は1回で終わることが少なく、治療後もメンテナンスで通う必要があります。そのため、歯科医院を選ぶ際に「通院のしやすさ」を重視される方は多いのではないでしょうか。通院のしやすさは、ご自宅や職場からアクセスのしやすさだけでなく、「何時まで診療しているか」「週末も診療しているか」という点も重要なポイントです。

当院は、患者さまにとって「通院しやすい歯科医院」でありたいと考え、平日は20時まで診療しています。一般的な診療時間よりも遅くまで診療しているため、お仕事などで忙しい方や日中の通院が難しい方も無理なく通院が可能です。また、土曜日も12時まで診療しているため、休みの日に通いたい方や、週末に家族で一緒に通いたい方のニーズにもお応えできます。日々の忙しさなどで「なかなか歯科医院に行けていない」という方も、ぜひ受診をご検討ください。

審美治療にともなう一般的なリスク・副作用

  • 審美治療としてセラミックによる治療を行なう場合、自費(保険適用外)での診療となり、保険診療よりも高額になります。
  • 事前に根管治療(神経の処置)やコア(土台)の処置が必要となることがあります。
  • 治療では歯を削ることがあります。また、知覚過敏を発症することがあります。
  • 抜髄(神経の処置)や抜歯が必要になることがあります。
  • 抜歯や外科処置をともなう場合、出血や腫脹(しゅちょう)を生じることがあります。
  • 治療で歯肉を移植する場合、二次的な出血・疼痛・腫脹(しゅちょう)が見られることがあります。
  • 治療後、自発痛、咬合痛、冷温水痛を生じることがあります。
  • 歯ぎしり・食いしばりなどの癖や噛み合わせによっては、補綴物が破損することがあります。
  • セラミック製の補綴物は、金属製の補綴物よりも歯を削る量が多くなることがあります。
  • 噛み合わせ・歯ぎしりの強い方は、セラミックの破損を防止するため、マウスピースをおすすめすることがあります。

インプラント治療にともなう一般的なリスク・副作用

  • 機能性や審美性を重視するため自費(保険適用外)での診療となり、保険診療よりも高額になります。
  • インプラントの埋入にともない、外科手術が必要となります。
  • 高血圧症、心臓疾患、喘息、糖尿病、骨粗鬆症、腎臓や肝臓の機能障害などがある方は、治療を受けられないことがあります。
  • 手術後、痛みや腫れが現れることがありますが、ほとんどの場合1週間ほどで治ります。
  • 手術後、歯肉・舌・唇・頬の感覚が一時的に麻痺することがあります。また、顎・鼻腔・上顎洞(鼻腔の両側の空洞)の炎症、疼痛、組織治癒の遅延、顔面部の内出血が現れることがあります。
  • 手術後、薬剤の服用により眠気、めまい、吐き気などの副作用が現れることがあります。
  • 手術後、喫煙や飲酒をすると治療の妨げとなるので、1週間は控えてください。
  • インプラントの耐用年数は、口腔内の環境(骨・歯肉の状態、噛み合わせ、歯磨きの技術、メンテナンスの受診頻度、喫煙の有無など)により異なります。
  • 毎日の清掃が不十分だった場合、インプラント周囲炎(歯肉の腫れや骨吸収など)を引き起こすことがあります。

歯周病治療/歯周組織再生治療/歯周外科治療にともなう一般的なリスク・副作用

  • 内容によっては自費(保険適用外)となり、保険診療よりも高額になります。詳細は歯科医師にご確認ください。
  • 歯周病の進行状況によりますが、歯垢や歯石の除去時に痛みを感じることがあります。
  • 治療に対して患者さまが協力的でない場合は、改善に時間がかかり、治療期間・回数が増えることがあります。
  • 歯周病の基本治療で改善しないときには、歯周外科治療や歯周組織再生療法が必要になることがあります。その場合、歯肉を切開するため腫れや痛みをともなうことがあります。
  • 治療後歯肉が下がることがあります。
  • 治療によって歯肉が引き締まってくるため、被せ物と歯肉の段差とが目立つことがあります。